烈火の炎

あらすじ/ストーリー

作:安西信行

『週刊少年サンデー』(小学館)で1995年から2002年まで連載。単行本は全33巻

忍者にあこがれる主人公・花菱烈火は、炎を生みだす不思議な力を持っていた。烈火はある日、治癒の力を持つ少女・佐古下柳と出会い、お互いの力を打ち明けたことで友人となり、烈火は柳を守ることを誓う。謎の女性、影法師の出現により、烈火達は魔力を持つ道具、“魔導具”の存在を知ることとなる。ある日、何者かにさらわれてしまった柳を取り戻すため、烈火は友人の霧沢風子や石島土門、水鏡凍季也と協力し、烈火と同じ炎を生みだす力を持つ紅麗と対決する。サンデーで当時異色だった人気バトル漫画。

感想

バトル漫画として魅力的なキャラクターたちが登場するサンデーの人気作。

好きなセリフ/日常での活用方法

「狂座はもう二度と巡らない

水鏡のセリフ。師との対決での名言

上司:「狂座はもう二度と巡らない」

部下:「先輩辞めちゃうんですか?」

「オレは!!姫を守る!!」

烈火と紅麗の一騎打ちでのセリフ

上司:「オレは!!姫を守る!!」

部下:「??」

烈火の炎好きにお勧めの漫画

幽遊白書

ジャンプ黄金期の名作。

炎炎の消防隊

炎つながりで。

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