幽遊白書

あらすじ/ストーリー

作:冨樫義博

『週刊少年ジャンプ』(集英社)1990年から1994年かけて連載。単行本全19巻

主人公の浦飯幽助とその仲間たちの活躍を描く冒険活劇。主人公が死亡するところから物語が始まり、生き返る試練を受けることになる。そして、霊界探偵として活動していく。

感想

ジャンプ全盛期を支えたバトル漫画。このころの富樫先生は週刊で連載していたのが今思うと奇跡です。

好きなセリフ/日常での活用方法

「邪眼の力をなめるなよ」

暗黒武術会での飛影のセリフ。

部下:「毎日終電続きでもう仕事できません。」

上司:「まだやれる。邪眼の力をなめるなよ」

部下:「??」

「今のおまえに足りないものがある危機感だ」

暗黒武術会での戸愚呂のセリフ

部下:「長かったプロジェクト完了まであと少しですね。」

上司:「今のおまえに足りないものがある危機感だ」

部下:「本番始まった方が地獄ですもんね。。」

幽遊白書好きにお勧めの漫画

Hunter×Hunter

富樫先生の漫画。もう誰もが完結を諦めたまれにしか連載されない話題の漫画。

烈火の炎

幽遊白書と似た感じのサンデーのバトル漫画