盾の勇者の成り上がり_盾って何?

あらすじ/ストーリー

盾の勇者の成り上がり

藍屋球 著、 アネコ ユサギ (その他), 弥南 せいら (その他)

『コミックフラッパー』(KADOKAWA)にて、2014年3月より連載中。原作は小説

 大学生の岩谷尚文は、盾の勇者として異世界に召喚された。そこには、剣、弓、槍の勇者も同じように召喚されていた。次元の亀裂から魔物が大量に湧き出すという波から世界を守ることを国王から命じられ、それぞれの武器を鍛えるために仲間を連れて旅をすることになる。

感想

 主人公があまり勇者っぽくないですが、それがこの漫画の魅力になっています。異世界転生系の冒険モノです。

好きなセリフ/日常での活用方法

「俺にできるのはお前が最大限に戦えるようにすることだけだ」

尚文のセリフ

SE:「俺ができるのはお前が最大限にコーディングできるようにすることだけだ」

「俺は弱いんでね。時間が惜しいんだよ。」

尚文のセリフ

部下:「CICD環境作ったり、IAC整備したり、準備が速いですね。」

上司:「俺は弱いんでね。時間が惜しいんだよ。」

「盾の勇者の成り上がり」好きにお勧めの漫画

100万の命の上に俺は立っている

主人公が主人公っぽくない転生漫画

ありふれた職業で世界最強

ファッション系の少年漫画。

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