神呪のネクタール

あらすじ/ストーリー

原作:吉野弘幸・漫画:佐藤健悦

『チャンピオンRED』(秋田書店)にて、2017年1月号から連載中。

現代の日本で、「自分は不要な人間」と思い込んでいた青年、渉里塊(カイ・ワタリ)。そんな彼は異世界の羅刹族アダール侯国の王女、サクラに「神呪を授けるべき稀人」として召喚される。サクラは「神妃(アンブロシア)」として、その身にもう一つの人格「シャクンティーラ」を宿していた存在だった。サクラやカイがダーラ軍に追い詰められた時、シャクンティーラが現れ、カイに「呪乳(ネクタール)」を授けることで恐るべき戦士へと変貌する。

感想

ハーレム展開のRPGのような漫画ですが、きれいな絵とストーリーも世界観がきっちり練られていて楽しく読むことができます。

好きなセリフ/日常での活用方法

「さあ また空手形の連発だ 」

カイのセリフ

上司:「週明けまでは検証、バグ改修とも9割は終わらせます。」

上司:「(さあ また空手形の連発だ・・・)」

「弱いのに 優しく在りたいというのは傲慢だと」

グレイから言われたことを反芻するカイのセリフ

上司:「弱いのに 優しく在りたいというのは傲慢だと」

部下:「・・・」

「神呪のネクタール」好きにお勧めの漫画

終末のハーレムFANTASIA

同じくRPGような感じと綺麗な女の子の絵が出てきます

GATE 自衛隊かの地にて斯く戦えり

ファンタジーの世界観が似ています

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