あらすじ/ストーリー
作:秋本治
『月刊少年ジャンプ』(集英社)にて1985年12月号より不定期連載。2007年に『月刊少年ジャンプ』が休刊となり制作がされなかったが、2017年に『ジャンプスクエア』で再開。2018年4月からは『ジャンプSQ.RISE』創刊に伴い、同誌で連載。
国家特別工作機関に所属する凄腕のエージェント・繰巣陣は任務中の事故により死亡。 しかし、最優秀であった彼を失うことを良しとしない特工の判断により、女性テニスプレイヤーの死体に脳を移植することで、女として復活。繰巣は慣れない身体や周囲からの扱いに戸惑いながらも、ありとあらゆる難事件に立ち向かって行く。
感想
ギャグスパイアクションという変わった作品。銃や車や世界中の風景が格好良く描かれており、それを見ているだけでも楽しめます。
好きなセリフ/日常での活用方法
「相変わらず悲惨なやつ・・・」
ライバルのナポレオンがやられていくときのクリスのセリフ
部下:「徹夜3日目です。」 上司:「相変わらず悲惨なやつ・・・」
「学校ギライの子を学校にいかせるみたいな気分だな!」」
クリスを仕事させるときの局長のセリフ
上司:「もうこれ以上トラブル対応嫌だ、、」 部下:「学校ギライの子を学校にいかせるみたいな気分だな!!」
「Mr.Clice」好きにお勧めの漫画
こちら葛飾区亀有公園前派出所
秋本治の代表作
Black Tiger
ガンアクション要素がこちらの漫画が強くなり、MrCliceはコミカルになってきました。












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