あらすじ/ストーリー
fate stay night
原作:TYPE-MOON 作画:西脇だっと
角川書店『月刊少年エース』2006年2月号から2012年12月号まで連載。原作は成人ゲームだが、アニメ化/映画化等のメディアミックスされ、コンシューマゲームとしてmの販売されている。この漫画についてはいわゆるセイバールートをベースにしながらも、慎二が生存するなどの遠坂凛ルートの要素を織り交ぜた独自構成となっている。
Fate Zero
原作:TYPE-MOON/虚淵玄 作画:真じろう
角川書店『ヤングエース』にて2011年2月号から2017年7月号まで連載。『Fate/stay night』のスピンオフで、10年前の出来事として断片的に語られていた「第四次聖杯戦争」の詳細を描く前日譚
fate Heavens Feel
原作:TYPE-MOON 作画:タスクオーナ
角川書店『ヤングエース』にて2015年6月号より連載中。fate stay nightの桜ルートを描いた物語
感想
Fate自体知らなかったのですが、色々な伏線や終わり方等原作についてとても気になるものでした。いつがゲームもやってみようと思います。
好きなセリフ/日常での活用方法
「それでもこのもどかしかった沈黙は深く気持ちを伝えたものだと信じたい」
士郎とセイバーが最後の戦いに向かっていくときのセリフ。
トラブル報告の場 上司:「それでもこのもどかしかった沈黙は深く気持ちを伝えたものだと信じたい」 お客様;「・・・」
「体は剣で出来ている」
アーチャーの宝具を出す時のセリフ。漫画ではアーチャーの正体は明かされないが、印象深く描かれている。
部下:「先輩メンタル強いっすね」 上司:「体は剣で出来ている」
「Fate」好きにお勧めの漫画
ダーウィンズゲーム
ゲームっぽい雰囲気が似ています。
終末のハーレム_Fantasia
ギャルゲーっぽい雰囲気が似ていますが、どちらも読んでみるとなかなか読みごたえがあります。












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