あらすじ/ストーリー
作:小西幹久
『月刊コミックブレイド』(マッグガーデン)にて2014年7月号から連載開始。掲載誌が休刊した為、『月刊コミックガーデン』に移籍。連載中。
自らの首を切ることで前世から才能を掘り起こす刃“輪廻の枝”。高校生の扇寺東耶はクラスメイトの灰都がその枝を使い戦う場面に遭遇してしまう。この戦いで灰都らに認められた東耶は、自らも輪廻の枝を手に入れ、前世の才能を得る。東耶は灰都ら多くの偉人が集う“偉人の杜”に参加し、数々の戦いに巻き込まれることになる。
感想
知ってる偉人も知らな偉人もたくさん出てきます。どこかゲームっぽい感じですが、ポイント、ポイントのバトルシーンがカッコよく描かれています。
好きなセリフ/日常での活用方法
「いたなら彼の未来を僕は見たい 懸命に生きていた自信はあるから」
灰都との死闘の後で灰都に自分の気持ちを打ち明ける東耶のセリフ
上司:「もしトラブルになってなかったら、その時の未来を僕は見たい 懸命に生きていた自信はあるから」 部下:「現実逃避っ!!」
「それじゃあアンリ 達者でな」
鉄腕ゲッツのセリフ。去ろうとしていたアンリはこのセリフで戦いに戻っていく
上司:「それじゃあ、達者でな」 部下:「現実逃避っ!!」
「リィンカーネーションの花弁」好きにお勧めの漫画
文豪ストレイドッグス
偉人が特殊能力を使うという所で同じような漫画です。
出会って5秒でバトル
はらわたさいぞう原作の漫画。特殊能力をとてもよく描いた漫画です。












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